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「アルテマ3」大会ルール
大会ルール
1R 80問ペーパークイズ
- 80問の筆記クイズと1問の近似値クイズを出題する。制限時間は30分。
- 判定は「正解数の多さ→51〜80番の30問の正解数の多さ→近似値クイズの誤差の小ささ→抽選」に拠る。
- 成績1〜4位は2R-Aに、5〜52位は2R-Bに、53〜100位は2R-Cに進出。
2R-A 4p先取クイズ | 4→adv2
- 1R1位〜4位の4名で行う早押しクイズ。
- 正解で+1p、誤答で-1pとなり、4p到達で勝ち。ただし3回の誤答で失格となる。
- 勝者2名が決まるまでクイズを行う。
- このラウンドの進出者は全員3R-Aに進出し、勝者はそこでの1pのアドバンテージを得る。
2R-B 5○2×風 | (12→5)×4
- 1R5位〜52位を4組に分けて行う早押しクイズ。
- 正解で+1pとなり、5p到達で勝ち。2回の誤答で失格。
- 1Rの順位に従い、以下のように組分けする。(最上段は初期アドバンテージの点数を示す)
|
adv |
3p |
3p |
2p |
2p |
2p |
1p |
1p |
1p |
1p |
0p |
0p |
0p |
|
Set1 |
5位 |
12位 |
13位 |
20位 |
21位 |
28位 |
29位 |
36位 |
37位 |
44位 |
45位 |
52位 |
|
Set2 |
6位 |
11位 |
14位 |
19位 |
22位 |
27位 |
30位 |
35位 |
38位 |
43位 |
46位 |
51位 |
|
Set3 |
7位 |
10位 |
15位 |
18位 |
23位 |
26位 |
31位 |
34位 |
39位 |
42位 |
47位 |
50位 |
|
Set4 |
8位 |
9位 |
16位 |
17位 |
24位 |
25位 |
32位 |
33位 |
40位 |
41位 |
48位 |
49位 |
- 各組5名の勝者が決まった時点で終了する。勝者は3R-Aに進出する。
- 飛び残りが発生した場合、「ポイントの多さ→誤答数の少なさ」によって順位判定する。
2R-C 4○2×風 | (12→5)×4
- このラウンドは別部屋を利用し、2R-Bと同時並行で進める。
- 1R53位〜100位を4組に分けて行う早押しクイズ。
- 正解で+1pとなり、4p到達で勝ち。2回の誤答で失格。
- 1Rの順位に従い、以下のように組分けする。(最上段は初期アドバンテージの点数を示す)
|
adv |
2p |
1p |
1p |
1p |
1p |
1p |
0p |
0p |
0p |
0p |
0p |
0p |
|
Set1 |
53位 |
60位 |
61位 |
68位 |
69位 |
76位 |
77位 |
84位 |
85位 |
92位 |
93位 |
100位 |
|
Set2 |
54位 |
59位 |
62位 |
67位 |
70位 |
75位 |
78位 |
83位 |
86位 |
91位 |
94位 |
99位 |
|
Set3 |
55位 |
58位 |
63位 |
66位 |
71位 |
74位 |
79位 |
82位 |
87位 |
90位 |
95位 |
98位 |
|
Set4 |
56位 |
57位 |
64位 |
65位 |
72位 |
73位 |
80位 |
81位 |
88位 |
89位 |
96位 |
97位 |
- 各組5名の勝者が決まった時点で終了する。勝者は3R-Bに進出する。
3R-A コース別クイズ | (6→2)×4
- 1R上位4名と2R-B勝者20名を4組(各組定員6名)に分けて行う早押しクイズ。
- 2R-Aの勝者2名は1pのアドバンテージを持つ。
- 第1組は「7○2×」、第2・3組は「7○3×」、第4組は「7○4×」のルールで行う。
- 優先順上位から参加するコースを選択する。
- (優先順)2R-Aの順位→2R-Bの勝利順→1Rの成績上位
- 各組2名の勝者が決まった時点で終了する。勝者はSF進出が確定する。
3R-B 5○2× | (12→3)×4
- このラウンドは別部屋を利用し、3R-Aと同時並行で進める。
- 2R-B敗者28名と2R-C勝者20名を4組に分けて行う早押しクイズ。
- 正解で+1pとなり、5p到達で勝ち。2回の誤答で失格。
- ただし、40問経過後は1問正解で+2pとなる。
- 組み分けは参加者内での1R筆記順位に従って以下のように行う。
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Set1 |
1位 |
8位 |
9位 |
16位 |
17位 |
24位 |
25位 |
32位 |
33位 |
40位 |
41位 |
48位 |
|
Set2 |
2位 |
7位 |
10位 |
15位 |
18位 |
23位 |
26位 |
31位 |
34位 |
39位 |
42位 |
47位 |
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Set3 |
3位 |
6位 |
11位 |
14位 |
19位 |
22位 |
27位 |
30位 |
35位 |
38位 |
43位 |
46位 |
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Set4 |
4位 |
5位 |
12位 |
13位 |
20位 |
21位 |
28位 |
29位 |
36位 |
37位 |
44位 |
45位 |
- 各組3名の勝者が決まるまで行う。
4R 20問ボードクイズ | 8→adv3 / L→12
- 全員に対して20問のボードクイズを出題する。
- 1問正解で+1p。誤答のペナルティはない。
- SF進出決定者8名は、壇上で解答する。このラウンドの点数で8名のうち3位以上になるとSFで1pの初期アドバンテージを得る。同点時は1R成績のより高いほうを上位とする。
- SF進出未決定者は、客席で解答する。ここまでの戦績に応じて以下の初期点を持ち、ラウンド終了時点で「ポイントの多さ→1Rの成績上位」の判定上位12名が5Rに進出する。
- 3R-Aに進出した(16名):+2p
- 3R-Bで勝利した(12名):+1.1p
5R 7○3×風 | 12→2
- 5R進出者12名で行う早押しクイズ。
- 正解で+1pとなり、7p到達で勝ち。
- 誤答すると以降8問休み。また、3回目の誤答で失格。
- 4Rの成績1位には3p、2・3位には2p、4・5・6位には1pの初期アドバンテージを与える。
- 2名の勝者が決まった時点で終了する。勝者はSFに進出する。
SF 10○4× | 10→4
- SF進出者10名で行う早押しクイズ。
- 正解で+1pとなり、10p到達で勝ち。4回の誤答で失格。
- 4名の勝者が決まった時点で終了する。勝者はFに進出する。
F 復活つき12○5× | 4→1
- F進出者4名で行う早押しクイズ。
- 正解で+1pとなり、12p到達で優勝。
- 5回目の誤答で解答権を失うが、スルーになった問題をボードで正解すると復帰できる。
- スルー解答での正解はポイントにならない。
- スルー解答して間違えたら失格。
#早押し共通ルール
- スルーカウントは3、ボタンが押下されてからのシンキングカウントは5。
- 1カウントの長さはおよそ1秒。
- シンキングタイム中、解答とみなせる発声が始まったのを聞いて、カウントを遅めたり止めたりすることがある。
- 例えば、シンキングカウントが残り1になって答えが思いついた場合、解答を言い始めたタイミングでカウントを止めるので、残り1カウントで全て言い切ろうとして解答を急ぐ必要はない。
- ボタンを押下した時/解答を発声した時にブザーが鳴った場合、それは「ブザーと同時に行われたもの」とみなされ、原則として無効と扱われる。
#正誤判定について
- 原則1:解答は「似たような事物と弁別できる形」でなされなければならない。
- 西洋人名は基本的にラストネームのみの解答で正解とみなすが、例えば「ルーズベルト」という解答は「フランクリン・ルーズベルト」と「セオドア・ルーズベルト」のどちらの意味で答えたかが不明瞭なので、フルネームでの再解答を要求する、というような場合がある。
- 例外的に、以下の人名についてはそれぞれの解答方法を認める。これは、彼らにとって最もよく知られている形がそのようであり、その弁別が自然であるからと考えてものである。
- 日本のお笑い芸人:「ユニット名+名字」
- 日本の野球人:「チーム名+名字」
- 創作物(小説、漫画、ドラマなど)の登場人物:「名字・名前のどちらか一方のみ」
- 原則2:クイズは問いかけ(発問)であり、日本語的に成立している解答は原則として正解になるが、問うている対象について「わかっている」ということを、必要に応じて示さなければならない。
- 択一の問題や、複数の選択肢を選ぶ問題について、選択肢を正確に復元する必要はないが、クイズの内容や意図がわかっているかを確認するために、例えば「2番目」という解答に対して「選択肢はどんな内容ですか?」というようなことを問いかける場合があり、これに答えられない場合に誤答とすることがある。
- そのほかのルール
- 「答えとなる事物について十分な理解がみられる場合であっても、答える対象を著しく間違えている解答」は原則として正解にせず、再解答を促す。
- 「〜とは、Aと何でしょう?(正解はB)」という形のクイズでは、以下のように対応する。
- 「B」または「AとB」と答えた場合:正解となる。
- 「A」または「BとA」と答えた場合:再解答となる。
- 「〜とは、何と何でしょう?(正解はAとB)」という形のクイズでは、以下のように対応する。
- 「AとB」または「BとA」と答えた場合:正解となる。
- 「A」または「B」と答えた場合:「もう一つ答えてください」とアナウンスされたあと、もう片方を答えることができる。
- 「全て選んで答えてください」のような形のクイズでは、解答を続ける際に「〜と、」と繋げて言い、解答がまだ続くことを表明する必要がある。
- 「A、B、C」のように連続して答えても構わないが、「A、B」と言った後に間がある場合などに、解答が終了したかを確認する場合がある。
- 答える要素を2つ含めた解答に対しては、「問題文の問いかけに対して自然な応答であれば正解、そうでなければ再解答/誤答」とする。
- 惜しい解答に対しては「惜しいので別のことを答えてください」というようなアナウンスをして、再度解答を求める場合がある。この時、解答者は先の発声と別のことを言っても構わない。
- 発声がやや曖昧な解答に対しては「よく聞こえなかったのでもう一回同じことを言ってください」というようなアナウンスをして、再度解答を求める場合がある。この時、解答者は先の発声と同じことを言わなければならず、違うことを言ったと判明すれば誤答扱いにする。
「アルテマ3」エントリーフォーム / エントリーリスト
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エントリーリストは以下からご覧ください。
当初定員は200名としていましたが、やや拡大する予定です。
(エントリーは自動で更新されますが、エントリーのキャンセルは手動で更新されますのでご了承ください。)
「アルテマ3」の出題コンセプト・正誤判定の理念と正誤判定ルール
これまで、アルテマ(無印)を開催するときには例題20問を、アルテマ2を開催するときには新タイプ3問を紹介しながら、出題や正誤判定に関する理念について説明してきましたが、ざっくり1〜2年が経過して、考えも微妙に変わってきているので、改めて今大会にあたって主催の西村が「どのようにクイズを出し、みなさんに答えてもらいたいと思っているか」をご説明します。
ブログ全体にいろんな話が散逸していて申し訳ないんですが、アルテマ3の参加にあたっては、この記事さえ読めばOKなようにしておいたので、過去記事はあんまり読まなくていいです。
急いでこの記事を書いたのもあって、いつもの通り各論に終始しているし、なんか要領を得ないところがあると思うんですが、雰囲気だけわかってもらえたら大丈夫です。ではよろしくお願いします。
◇出題コンセプト
みんなには、世界のすべてについて好奇心をもってほしい
クイズには「出しやすいもの」や「問われやすいもの」があり、それ自体はまあ仕方ないことだと思っていますが、せっかく世界はいろいろな物事で溢れているのに、意識的にせよ無意識的にせよ、わたしたちがクイズにするものを狭めているのは、なんというか「もったいない」と思っています。だから、この大会ではなるべく「なんでもクイズにする」ことを目標にして、わたしひとりができる範囲で、いろんなものを出していきます。なので、みなさんも、なんでも知ろうとしてくれているとうれしいです。
たとえ当日、出されたなんらかのクイズに答えられなかったとしても、それをきっかけに物事を知ったり、なんらかの形で心に引っかかったりして、その後の人生でまた出会い、驚いたり感動したりしてくれればいいし、むしろそれさえ叶えばじゅうぶんだと思っています。
みんなが、世界についてよく知っていることを褒めたい
さっきの話を別の角度から捉え直したような話になるんですが、わたしは普段から、みんなはいろんなことをよく知っているな〜と尊敬していて、それをクイズはあんまり評価してくれてないなと思っています。その結果、「そんなに問われたことはないかもしれないけど、実はみんなが知っていそうなこと」を無意識に多く出している気がします。
あくまで傾向としてそうかもというだけで、べつにふつうに難しいクイズもたくさん出ると思います。というか、「実は知っていることを褒める」のがねらいで、「みんなが知っていること」を出そうという気持ちはそんなにないので、ほとんどのクイズは難しく感じると思います。
◇正誤判定の理念
「より知識があるひと」の味方でありたい
そのクイズに答える知識はじゅうぶん持っているけど、答えとして要求されていることが決定できなくて待っていたのに、他の(より無知な)プレイヤーに押されて損をするのは、かわいそうだなと思っていて、あんまりそうならないようにしたいな〜と思っています。気持ち的に。
そこで今回は、意味するところは合ってるけど答えるものが違う場合に際して、即誤答と判定するのではなく、「答える対象を変えてください」みたいに再解答を促して、なるべく救済していくつもりです。
「より題意がわかっているひと」の味方でありたい
さっきの気持ちの一方で、「問うていること」が早く分かった、というひとを評価したい気持ちもあります。
クイズは「何を問うているかを察する」という要素も大事だと考えているので、題意を汲みきれていない解答については正解にしないこともあると思います。
クイズはコミュニケーションでもあるので、問いの意味がわかっていてほしい
例えば「3択の問題です。」って言われた瞬間に押して「2番目」って答える、みたいなプレイングは、局面によってはあり得ると思うんですが、わたしはあんまり許容したくないなと思っています。なんというかディスコミュニケーションすぎる気がするからです。なので、「こいつほんとに題意をわかってて択を選んでるのか?」と思ったときは、「2番目って具体的にどういうものっすか?」などと問い返す場合があります。
「押した」ということは「知ってるよ」とアピールしたのと同じ、と捉えられると考えているので、まあそういうことをしてもいいだろうと思っているし、実際知ってさえいれば難なく答えられるはずなので、そんなに問題は起きないと思います。
仮に3択クイズの答えがマジで2番目の択で、それに「2番目」と答えたら、どこで押されたとしても正解にならないとおかしいだろ、という意見もわかるんですが、今回はそれを許さない場合があるよ、ということだけご了承ください。
これまでの話をまとめた、新しい正誤判定基準は以下のようになります。原則1は据え置きで、原則2が完全新規です。
◇正誤判定ルール
- 原則1:解答は「似たような事物と弁別できる形」でなされなければならない。
- 日本のお笑い芸人:「ユニット名+名字」
- 日本の野球人:「チーム名+名字」
- 創作物(小説、漫画、ドラマなど)の登場人物:「名字・名前のどちらか一方のみ」
- 西洋人名は基本的にラストネームのみの解答で正解とみなすが、例えば「ルーズベルト」という解答は「フランクリン・ルーズベルト」と「セオドア・ルーズベルト」のどちらの意味で答えたかが不明瞭なので、フルネームでの再解答を要求する、というような場合がある。
- 例外的に、以下の人名についてはそれぞれの解答方法を認める。これは、彼らにとって最もよく知られている形がそのようであり、その弁別が自然であるからと考えてものである。
- 原則2:クイズは問いかけ(発問)であり、日本語的に成立している解答は原則として正解になるが、問うている対象について「わかっている」ということを、必要に応じて示さなければならない。
- 択一の問題や、複数の選択肢を選ぶ問題について、選択肢を正確に復元する必要はないが、クイズの内容や意図がわかっているかを確認するために、例えば「2番目」という解答に対して「選択肢はどんな内容ですか?」というようなことを問いかける場合があり、これに答えられない場合に誤答とすることがある。
- そのほかのルール
- 「答えとなる事物について十分な理解がみられる場合であっても、答える対象を著しく間違えている解答」は原則として正解にせず、再解答を促す。
- 「〜とは、Aと何でしょう?(正解はB)」という形のクイズでは、以下のように対応する。
- 「B」または「AとB」と答えた場合:正解となる。
- 「A」または「BとA」と答えた場合:再解答となる。
- 「〜とは、何と何でしょう?(正解はAとB)」という形のクイズでは、以下のように対応する。
- 「AとB」または「BとA」と答えた場合:正解となる。
- 「A」または「B」と答えた場合:「もう一つ答えてください」とアナウンスされたあと、もう片方を答えることができる。
- 「全て選んで答えてください」のような形のクイズでは、解答を続ける際に「〜と、」と繋げて言い、解答がまだ続くことを表明する必要がある。
- 「A、B、C」のように連続して答えても構わないが、「A、B」と言った後に間がある場合などに、解答が終了したかを確認する場合がある。
- 答える要素を2つ含めた解答に対しては、「問題文の問いかけに対して自然な応答であれば正解、そうでなければ再解答/誤答」とする。
- 惜しい解答に対しては「惜しいので別のことを答えてください」というようなアナウンスをして、再度解答を求める場合がある。この時、解答者は先の発声と別のことを言っても構わない。
- 発声がやや曖昧な解答に対しては「よく聞こえなかったのでもう一回同じことを言ってください」というようなアナウンスをして、再度解答を求める場合がある。この時、解答者は先の発声と同じことを言わなければならず、違うことを言ったと判明すれば誤答扱いにする。
ほかにもいろいろ考えていることはあるし、思うところもあるんですが、それを話し尽くすのは難しいし、あんまり有用でない気がするので、今回はこんな感じで。
ひとつ言うとすれば、いままでは「この大会シリーズを無理なく続けていくこと」を重視し、微妙な完成度のクイズも敢えて積極的に出していたんですが、今回はサステナビリティについてほとんど考慮しないことにしたので、過去回より自信作が多めになる気がします。ぜひお越しください。
クイズ大会「アルテマ3」 概要
大会名
アルテマ3
主催
西村優樹
会場
葛西区民館
定員
200名
開催日
2024年6月15日(土)
時間
9時45分開場・10時30分開始 / 20時終了(予定)
参加費
社会人1000円・学生500円
※「学生」は、大会当日時点で教育機関に生徒として在籍している方を指します。要は「社会人でない人」と考えると簡単です。
コンセプト
好成績を誇ってもらえるようなクイズ大会
問題傾向
長さ:70字程度 / 難易度:簡単ではないものが多い
触れられるクイズの量
ペーパークイズ80問+ボードクイズ20問(増える可能性あり)
ペーパー順位が100位以上なら早押しクイズ1セット(4○2×相当)、52位以上ならもう1セット(5○2×)に最低でも触れられる
事前エントリー
5月11日(土)21時開始、6月13日(木)23時終了予定
レギュレーション
原則制限なし / 個人戦
(西村が直接お声がけして行われたリハーサル回に参加した方は、本大会に参加できません)
問いあわせ先
ultimat738@gmail.com
Twitter
@UltimaQuiz
過去大会「アルテマ」「アルテマ2」と骨子は変わりません。というか今のところ「アルテマ2」から特にルールなどを変更しないつもりです。当日までよろしくお願いします。
詳しく雰囲気をつかみたい方は、前回大会の記録集をご覧いただけるとよりよいと思います。
【旧】クイズ大会「アルテマ2」 概要
大会名
アルテマ2
主催
西村優樹
会場
葛西区民館
定員
200名
開催日
2023年6月4日(日)
時間
9時45分開場・10時30分開始 / 20時終了(予定)
参加費
社会人1000円・学生500円
※「学生」は、大会当日時点で教育機関に生徒として在籍している方を指します。要は「社会人でない人」と考えると簡単です。
コンセプト
好成績を誇ってもらえるようなクイズ大会
問題傾向
長さ:70字程度 / 難易度:簡単ではないものが多い
触れられるクイズの量
ペーパークイズ80問+ボードクイズ15問(増える可能性あり)
ペーパー順位が100位以上なら早押しクイズ1セット(4○2×相当)、52位以上ならもう1セット(5○2×)に最低でも触れられる
事前エントリー
5月13日(土)22時開始、6月2日(金)23時終了予定
レギュレーション
原則制限なし / 個人戦
(西村が直接お声がけして行われたリハーサル回に参加した方は、本大会に参加できません)
問いあわせ先
ultimat738@gmail.com
Twitter
@UltimaQuiz
前回大会「アルテマ」と骨子は変わりません。当日までよろしくお願いします。
詳しく雰囲気をつかみたい方は、前回大会の記録集をご覧いただけるとよりよいと思います。